3月の味噌仕込み

むふふふー。
結構満足。でも行き着くところはまだまだ道のり遠いけど。
一応つるりん、と焼き上がると嬉しい〜!

今、お味噌の仕込み中。
って第2弾のお豆が炊きあがるの待ってる。
こんな余裕こいてていいのか?初味噌なのにな。
しかも3月突入してしまった。
大丈夫か?

どうどう???いいのか、これ??
これからまだ第2弾が入るんだけど。
ほんとはようすけも一緒にぶち投げる〜って楽しみにしてたけど、寝る前に間に合わなくて。
ま、明日は「一緒にパンケーキのたねを作ろう!」ってごまかせるかな、、。

この容器も、やっと購入。
容器はどこで買おう。田舎の物置に使ってないのが残ってたはずなのに、あー、間に合わない。
なんて色々考えて、まず行ったのが近くのホームセンター。
容器の入れる部分は私が想像してた感じの茶色い陶器。
でも、蓋が。
ガラスって〜〜 なんか違う。中が見えるのは便利かも、だけど、持ち手が飛び出てて上に何か置けないよなー、と。
しかも割れたら、、とか考えると、ブブーーっ。
そして近くの商店街の金物屋さん。
ううー、そんなんなんだけど、大きいの欲しいからすごく高いーー。
そしてビブレへ。
この頃、野田琺瑯の商品を置いてる。
ひゃは〜〜〜、これ!ちゃんと蓋もまっすぐで上にちょっと物も置けるや〜ん。
これまたお高いけど、一生もん、一生もん、と自分に言い聞かせ(?)決まり〜〜!
何でも形から入るからねー、私(笑)。でもやる気が全然違ってくるしー。
セスに何て言われるだろう、とちょっとどきどきもしたけど、「ふん、いいんじゃない」。ほっ、、。

豆を潰しながらふと思う。
これは白みそ??合わせ味噌?
それからなぜか、「おばさん」について色々頭をめぐる。
この頃の子供は「おばさん」とか「おばちゃん」ってあんまり言わない。
気を使ってるのか??
ようすけなんか「おばさんってゆうた人がおばさんやで!そんなんゆうたらあかん!」と。
そんなこと私がゆうたんかなあ。
でもようすけのお友達にも“おばちゃん”なんて呼ばれたことない。
「よーすけのおかーさ〜ん」とな。長くて申し訳ない、、。
私が子供の頃なんて、30才過ぎたらおばちゃんの域やと思ってたのに。
子供は言わないのに、子供連れてるお父さん(とかおじいさん)に「ほら、おばちゃんにどうぞ、して〜」なんて言われたりすると、え?え?もしかしてそのおばちゃんって私の事??!??!!!
てなことになる。びっくりする。
いや、37才なんだから、子供もいるんだから、おばちゃんに間違いはないんだろうけど、さ。
今のママたちは、どうにかして、おばちゃんって言わせないようなオーラを放っているんじゃなかろか??とか考えたり。大豆潰しながら。
いや、でも先進国なのに男尊女卑がまだまだ根付いてる日本。
きっとこのまま行くと、おばさん、の使い方が変わってくるんではなかろか、と行き着いた。
子供達はもう分かってるんだよ。きっとね〜

おっと〜、また大豆が吹き出した。
やっぱり圧力鍋で炊くのはタブー?

ま、初だから、何でもありやな。

ばななん

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